モグニャンキャットフード 危険

モグニャンキャットフードに危険な原材料は入ってない?


猫ちゃんを初めて飼う方や、せっかく買ったキャットフードを食べてくれなかったりすれば、「どんなキャットフードを選んだらいいかわからない・・・」となりますよね。
特に、初めて猫ちゃんを飼う方は、しっかりと原材料を確認してから買うようにしてもらいたいです。

 

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なぜかと言いますと、モグニャンキャットフードのように無添加でグレインフリー(穀物不使用)、ヒューマングレード(人間でも食べられるレベルのこと)の原材料を使用しているキャットフードなら安全なのですが、市販のキャットフードのほとんどが猫ちゃんの体にとって危険な添加物まみれで、粗悪な原材料が使われているからです。

 

 

プレミアムキャットフードで有名な『ロイヤルカナン』にも、粗悪な原材料や発ガン性物質が含まれている保存料が使用されているので、キャットフードを選ぶ時は本当にしっかりと原材料を確認することをオススメいたします。

 

いつも我が家の猫ちゃん2匹を診察してもらっている動物病院の先生から聞いたことがあるのですが、今、日本で飼われている猫ちゃんの約半分が『何かしらの病気』を抱えていると、言っていました。

 

その話を聞いた時は本当にビックリしました。

 

なぜそのような事になっているのか、理由を聞いてみたら、猫ちゃんに食べさせているキャットフードに原因があるそうです。

 

猫ちゃんは穀物類の消化吸収が苦手な動物なのですが、市販のキャットフードには全てと言っていいほど、穀物類がメインで作られたものばかりです。

 

穀物類の消化吸収が苦手な猫ちゃんに、そんなキャットフードを毎日食べさせていたら、病気になったり、気づかない内にだんだんと体調が悪くなっていてもおかしくはないですよね。

 

原材料名の表示は、左から配合量の多い順に書くように決められていますので、何がメインで作られたキャットフードか、原材料名を見ればすぐにわかります。

 

穀物類以外でも、〇〇ミートや〇〇ミールなどの粗悪な原材料や、発ガン性物質が含まれる保存料などの危険な添加物が原材料として使用されているようなキャットフードを毎日食べさせていれば、猫ちゃんも病気になりますよ。

 

ちなみに、【〇〇ミート・〇〇ミール】というのは、路上などの野外で死んだ動物、薬漬けになった動物、病気で死んだ動物など、どんな状態のものを含んでいても大丈夫な原材料のことです。

 

無添加のキャットフードならモグニャン!

 

モグニャンキャットフードのことは、最初に少し書きましたが、もっと詳しく説明したいと思います。

 

 

モグニャンは猫ちゃんにとって負担になる穀物類を一切使用しないグレインフリー、
そして、赤ちゃんの離乳食にも使われるほど安全で上質、新鮮な原材料を使用したキャットフードです。

 

もちろん、危険な添加物も一切使用していません。無添加です。

 

 

保存料には自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)を使用しています。

 

無添加キャットフードのデメリットとしては、長期保存ができないので、賞味期限はどうしても短くなります。

 

猫ちゃんの体にとって、安全で安心なキャットフードという証拠でもありますね。

 

我が家の王子、チョコはダンボールを開けたとたんモグニャンの袋に飛びついてきました!
まだ袋を開けていないのにお魚のいい香りがするのですかねw
さすが食いしん坊王子ですwww

 

モグニャンは、獣医師も推薦するほどのキャットフードですので、「どんなキャットフードを選んでいいのかわからない」と悩んでいる方は1度試してみてはいかがでしょうか?

 

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原材料は安全?猫に嬉しい効果のある原材料を徹底解説と成分表一覧

 

モグニャンは、原材料にとてもこだわっています。その種類はなんと19種類もあります。
どれも安全な原材料に違いないのですが、今回は特に愛猫の体に取って嬉しい効果のある原材料の詳細について、いくつかご説明していきます。

 

原材料の種類
  • 白身魚(63%)
  • サツマイモ
  • エンドウ豆
  • サーモンオイル
  • ひよこ豆
  • レンズ豆
  • ヒマワリオイル
  • フィッシュスープ
  • ミネラル類
  • ビタミン類(ビタミンA、D、E)
  • ビール酵母
  • オリーブオイル
  • アマニ
  • アルファルファ
  • バナナ
  • リンゴ
  • クランベリー
  • カボチャ
  • セイヨウタンポポ

 

猫に嬉しい原材料その1:白身魚(63%)

キャットフードにおける主要なタンパク質源としては、肉と魚に分かれますが、モグニャンの場合は白身魚(63%)が使用されています。
本来猫は肉食ですが、日本の猫は魚を好む傾向にあり、魚をメインにしたキャットフードも多く発売されています。配合されている魚の種類も赤身魚と白身魚があります。
モグニャンが他の魚メインのキャットフードと異なることは、白身魚を63%も含んでいるところです。白身魚は赤ちゃんの離乳食にも利用されるくらい安全で、かつ低脂肪・高タンパク・消化吸収に優れるものです。赤身魚にアレルギーがある猫でも、モグニャンなら安心して食べさせることができますよ。

 

猫に嬉しい原材料2:ビール酵母

 実は、ビール酵母を利用したキャットフードは珍しいのをご存じですか。
ビール酵母の主成分はアミノ酸、核酸、食物繊維、グルタチオンなどです。
猫にとっては、肌の質や毛の艶を良くする効果だけでなく、乳酸菌などの善玉菌を増やし、消化機能を助ける効果があります。そのため、便に悩みのある猫にとっては良い効果が期待できます。グルタチオンは肝機能を助ける効果があります。また、ある実験では腎機能の改善効果も認められたそうです。猫は腎機能の低下による病気が多いため、嬉しい原材料といえます。

 

猫に嬉しい原材料3:バナナ

 カリウム、マグネシウム、食物繊維が豊富に含まれており、利尿作用や疲労回復、血圧・体温・血糖値調整の効果があります。
 特に、愛猫に元気がないときには、疲労回復効果が期待できます。自分でバナナをあげようとすると量の調節に苦労すると思いますが、モグニャンは猫の体に負担にならない程度の量を配合しているので、安心して与えられますね。

 

猫に嬉しい原材料4:サーモンオイル

体内で作り出せない必須脂肪酸であるオメガ3とオメガ6が含まれています。特に効果があるのはオメガ3で、猫にとっては、毛の艶を良くする効果だけでなく、免疫力を向上させ、皮膚炎・関節炎の改善、ボケ防止、ガン予防が期待できる嬉しい原材料です。

 

猫に嬉しい原材料5:クランベリー

クランベリーには、尿のPhを酸性化して、膀胱炎や腎盂腎炎、尿路感染症、尿の匂いを防ぎます。猫は、腎機能の低下による病気にかかりやすい傾向にあるので、クランベリーが配合されたモグニャンは、猫がかかりやすい病気を予防するのにもってこいですね。

 

おまけ:ミネラル類

原材料のミネラル類としては、硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛第一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(U)五水和物、亜セレン酸ナトリウムを使用しています。
これらは食品添加物にも利用されている安全なミネラル類です。モグニャンは健康によくない人工添加物を使用しないようにしているため、添加物が心配な人も、安心して猫に与えることができます。

 

いかがでしたか。19種類の原材料は、どれも猫にとって良い効果があるものばかりです。全ての効果を紹介したいところですが、今回は猫にとって特に良い効果が期待できる原材料をご紹介してみました。

 

そしてモグニャンの成分一覧表です

粗タンパク質

30%

粗脂肪

16%

粗繊維

3%

粗灰分

6%

水分

7%

オメガ6脂肪酸

2.95%

オメガ3脂肪酸

2.08%

リン

0.53%

タウリン

0.10%

ナトリウム

0.30%

カルシウム

0.62%

マグネシウム

0.12%

エネルギー

374kcal/100gあたり

 

愛猫のために体にいいキャットフードを与えたい方、この機会に是非、試してみてみませんか。

 

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モグニャンを愛猫に与えることで期待できる予防と効果を解説!

 

愛猫の健康を考えた時、与える食事に「どんな効果があるのか」、というのは非常に気になる点だと思います。
そこで今回は、モグニャンを愛猫に与えることで期待できる効果を解説していきます。

 

<愛猫に期待できる効果まとめ>

  1. 良質なタンパク質による基礎代謝向上
  2. 免疫力向上
  3. .整腸・便通改善
  4. むくみ防止
  5. 毛の艶を良くする
  6. 腎臓系疾患を予防する

 

 

1.豊富なタンパク質による基礎代謝向上

 タンパク質は筋肉や皮膚、臓器などの大部分を構成する栄養素であり、体の基礎代謝を上げ、免疫力を向上させます。人間と違い、猫は炭水化物をそれほど必要としていないため、タンパク質が主要な栄養素源となります。
モグニャンに含まれる「白身魚(63%)」「エンドウ豆」「ひよこ豆」「レンズ豆」「アマニ」などには良質なタンパク質が多く含まれており、猫の基礎体力作りに効果的です。

 

2.免疫力向上

 タンパク質だけでなく、ビタミンやミネラルを適度に摂取することで免疫力の向上を図ることも猫を病気にさせないためには大切なことです。
その点では、モグニャンに含まれる「エンドウ豆」「ひよこ豆」「レンズ豆」「ヒマワリオイル」「ビタミン類」「オリーブオイル」「アマニ」「バナナ」「リンゴ」には優れたビタミンやミネラルが含まれており、病気になりにくい体にする効果が期待できます。

 

3.整腸・便通改善

 モグニャンで使用されている原材料には、「サツマイモ」「ビール酵母」「バナナ」「エンドウ豆」「ひよこ豆」「アマニ」「カボチャ」など、食物繊維が豊富な原材料が使用されています。食物繊維は便通を整える効果があり、便秘気味の猫にとっては特に効果的です。
中でも、「ビール酵母」は他のキャットフードでは珍しい原材料で、乳酸菌などの善玉菌を増やし、消化機能を助ける効果が期待できます。

 

4.むくみ防止

 モグニャンに含まれている「エンドウ豆」「アルファルファ」「ヒマワリオイル」「カボチャ」「セイヨウタンポポ」は、カリウムが豊富に含まれています。カリウムは利尿作用があり、むくみを解消する効果があるので、体内の余分な水分を排出し、適度な水分量を保つ効果が期待できます。

 

5.毛の艶を良くする

 猫にとっても見た目は大事ですよね。毛の艶が良いと飼い主さんの気分も愛猫の気分もぐっと上がります。モグニャンに含まれている「ビール酵母」「サーモンオイル」は猫の毛の艶を良くする効果があり、美しい毛を保つ効果が期待できます。

 

6.腎臓系疾患を予防する

猫は腎臓系の疾患にかかりやすいと言われています。モグニャンに含まれる「ビール酵母」「クランベリー」は、腎臓の機能を正常に保つ効果が期待できます。特にクランベリーは尿のPhを酸性化して膀胱炎や腎盂腎炎、尿路感染症を防ぐだけでなく、尿の匂いを軽減させる効果があるので、日々の暮らしで尿の匂いに悩まされている飼い主さんにとっても嬉しい効果ですね。

 

モグニャンに含まれている19種類の原材料には、猫を想うからこそ、一つ一つ意味のある原材料を使用しています。猫を飼っている方は、誰しも自分の猫には長生きして欲しいと願うものです。モグニャンは、健康に悪い人工添加物は一切使用せず、猫にとって嬉しい効果のある原材料ばかりをしようしたキャットフードです。
愛する猫と長く生きたいと願う方は、この機会に是非、モグニャンを試してみてください。

 

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モグニャンは何歳から何歳まで食べられる?その理由も解説!

 

 当然ながら、猫も人間同様に生まれてから死ぬまで、年を取ります。人間が赤ちゃんの時は離乳食を食べ、シニアになるにつれて食べられるものが変わるように、猫にも赤ちゃん向けからシニア向けまで多くのキャットフードがあります。

 

 しかし、特に初めて猫を飼う方にとっては、どのキャットフードを選べば良いのか、迷ってしまう方も多いと思います。

 

また多頭飼いしている方は一匹一匹に合わせてキャットフードを選ぶ手間がかかります。正直なところ、いくら猫のためとは言っても、年齢に合わせてキャットフードの原材料を全て確認し、愛猫の反応を確かめて食べさせるのは、骨が折れますよね。

 

どんな猫にも食べさせられるキャットフードがあったら、飼い主さんにとってとても魅力的なキャットフードといえるでしょう。

 

 さて、数あるキャットフードの中で、モグニャンは何歳から何歳まで食べさせられるのでしょうか?

 

 結論からいうと、モグニャンは何歳でも食べさせられます!

 

つまり、年齢に関係なく食べさせられるキャットフードなのです。子猫からシニアの猫まで、一生寄り添い続けられるキャットフードです。

 

特に冒頭で触れた初心者の方、多頭飼いの方にとっては、これ一つで手間がかからず、かつ健康管理もできてしまう安心かつ優秀なキャットフードといえます。
もちろん、一匹しか飼っていない方にもおすすめですよ。

 

 他の記事でも紹介していますが、モグニャンは猫にとって必要な栄養バランスを絶妙に配合した原材料を、安心・安全な工場で生産しており、健康面・安全面をクリアしたキャットフードです。

 

モグニャンを食べさせることで、病気予防だけでなく、少食の猫でも健康管理を行うことができます。

 

さらに大きさも7mmと、他のキャットフードと比較するとサイズが小さいため、子猫でも食べやすいサイズになっています。

 

給与量の目安としては、公式サイトによると生後二ヶ月の子猫で1日35〜50g、生後1年位になると90〜100gまで増えていきます。それ以後は体重を目安に1日の給与量が決められています。

 

猫の種類にもよりますが、だいたい3.5〜4.5kgが平均体重とされており、3.5〜5kgでは55〜70gが給与量の目安とされています。

 

ちなみに、ドライフードが嫌いな猫も、白身魚63%配合のモグニャンは食欲をそそる香りで食いつきが良いと評判であり、年を取って嗜好が変わってしまった猫でも食べてくれる可能性は高いといえます。

 

また、穀物不使用かつ健康に良くない人工添加物を使用していないため、体の機能が未熟な子猫から、機能が衰えてしまったシニアの猫まで安心して食べることができます。

 

オールステージ対応のキャットフードで、ここまで徹底して安心安全かつ食いつきの良さを追求したキャットフードはなかなかないのではないでしょうか?

 

モグニャンは、猫とできるだけ長くいたいと思う飼い主さんにこそ、おすすめしたいキャットフードです。

 

それでもどんなキャットフードか食べさせてみないと不安、という方は、モグニャンのお試しキャンペーンや、通常価格より安く購入できる方法も他の記事でご紹介しています。

 

試せばきっと、モグニャンの良さが分かるはず。

 

この機会に一度試してみませんか。

 

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モグニャンが生産されている工場・施設ってどんなところ?

 

モグニャンの原材料が良質なものを使用しているという記事はご紹介してきましたが、衛生的な環境で生産されていなければ意味がありませんよね。
そこで今回は、モグニャンが生産されている工場・施設がどこにあるのか、どういう環境で生産されているかについてご紹介していきたいと思います。

 

モグニャンが生産されている国は、「イギリス」になります。「国産じゃないと不安」と、思う方もいらっしゃるかと思いますが、実はイギリスはペット先進国といわれ、動物愛護の精神が強い国です。

 

欧米は、もともと動物に対する愛護の意識が高く、民間の寄付も豊富で保護された動物も大切に扱われるほどです。

 

 モグニャンの生産工場はそんな動物愛護精神の強いイギリス、イングランド西北部にあります。場所はセキュリティ上の問題からか公開されていないようですが、公式サイトによると自然豊かな広いエリアに工場を構えており、周りに衛生面に不安があるような設備はないとみられます。

 

モグニャンの生産工場の特徴は、大きく分けて3つあり、「国際規格SAI GLOBALのランクAを取得された工場で生産されている」「州議会に認定された工場である」「英国小売協会に認定された工場である」ことです。

 

最も注目すべき特徴は、一番目の「国際規格SAI GLOBALのランクAを取得された工場で生産されている」ことです。

 

SAI GLOBAL自体は、オーストラリアの企業で、食料や農業関連の業界に従事する企業に対し、食品品質管理システムのソリューションや、条件を満たした企業にランク認定を行っています。

 

ISO9001の食料版と置き換えると考えやすいと思います。国際的にも認められた規格でランクAを取得した工場ということは、モグニャンも衛生的かつ安全な環境で生産されているといえるでしょう。

 

公式サイトによると、この工場では原材料は供給元から届いた際に品質テストを受け、第一段階をクリアした原材料を製造ラインに回されるそうです。また、製造ラインは常にモニタリングされており、品質管理の専門要員が最新の設備を利用して厳しく管理しているそうです。

 

最終的には、パッキングをする前にスペクトラム分析というものにかけられ、あらかじめ登録されたデータと同じかどうかをきちんと確認されているそうです。

 

パッキングした後も、袋に製造番号をつけ、原材料のロットや、生産日が分かるようになっている徹底ぶりです。さすがランクAを取得しただけあり、品質管理は徹底して行われていますね。

 

 さらに、動物愛護精神の強いイギリスの州議会や小売協会にもお墨付きをもらっているということで、モグニャンは安心安全が保証されているといっていいでしょう。

 

 いかがでしたか?モグニャンは上記のような品質管理が徹底された工場で生産されたキャットフードであり、原材料の効果以外にも、安心して愛猫に与えられるキャットフードということがお分かりいただけたのではないかと思います。

 

 お試しキャンペーンも定期的に行っているモグニャンを、ぜひこの機会に試してみませんか?

 

>>モグニャンの生産国と工場・施設はどんなとこ?<<

 

 

モグニャンって実際どうなの?みんなの口コミで検証してみた!

 

 モグニャンは店頭販売しておらず、実際に手に取ることができないため、口コミが購入するときの判断材料といえるでしょう。
 そこで今回は、実際にモグニャンを購入した人の理由や、リアルな口コミをご紹介していきたいと思います。

 

実際の口コミ

 

原材料が上質なので、モグニャンはまさに理想のキャットフードです
愛猫の健康を考えたとき、キャットフードを選ぶのはかなり気を遣います。上質な原材料を使用したモグニャンは、私にとってまさに理想的なキャットフードだと感じています。
(Hさん・女性)

 

魚の香りが香ばしく、猫が興味を示してくれた
 白身魚を使っているからか、モグニャンを開けた瞬間から猫が興味を持って近づいてきました。医師から食事管理するようにいわれたので、給与量をしっかり守りながら、健康な体を作っていきたいと考えています。
 (Tさん・男性)

 

友人に勧められて購入してみました
 食が細く、年を取ってしまった愛猫が、沢山食べてくれると良いなと思いながら申し込みをしてみました。満足そうな顔が見たいです。
 (兵庫県の方)

 

病院の先生が勧めてくれました
 猫のキャットフード選びについて、病院の先生が勧めてくれたため、購入することにしました。
 (広島県の方)

 

心臓病の猫に良質な食べ物をあげたかった
 愛猫が心臓病のため、原材料も良質なキャットフードを食べさせたいと思い、購入しました。
 (長野県の方)

 

アレルギー持ちの猫にも食べさせられる
 猫が重度のアレルギーを持っていて、肉や穀類、アジのアレルギーがあり、それらが含まれていないモグニャンを選びました。
 (大阪府の方)

 

他のキャットフードより食べてくれた
 前に違うキャットフードを食べさせた際、なかなか食べてくれず、モグニャンを送っていただいたことがきっかけで猫が食べ続けてくれています。
 (千葉県の方・定期コース)

 

お試しをしてみて猫の食いつきが良かった
 お試し利用で猫の反応が良かったため、定期コースで申し込みをしました。
 (愛知県の方・定期コース)

 

定期コースで自宅まで運んでくれるところが便利
 自宅まで運んでくれて、買いに行く手間が省けるところが良いと思っています。
 (東京都の方・定期コース)

 

口コミが良かった
 安全性だけでなく、健康面や口コミの評判も良かったため、定期コースを利用することにしました。
 (愛知県の方・定期コース)

 

公式サイトやSNSの口コミを見てみると、「まずはお試しをしてみて、良ければ購入を検討したい」という反応が多くありました。

 

また、定期コースを選んだ方は、お試しをしてみて、猫の反応が良かったため、という方や、自宅に運んでくれるところに魅力を感じている方がいらっしゃいました。「モグニャンしか食べない」なんて反応もありました。

 

 しかし、よい口コミだけだと、逆に信用できませんよね。そこでモグニャンについて、気になる評判も一部ご紹介したいと思います。

 

「モグニャンで軟便になってしまいました」(Kさん)

 

SNS等で色々と調べてみましたが、「軟便になってしまった」という口コミがいくつかありました。

 

ですが、意外にも、それ以外の悪い評判はほとんどありませんでした。軟便になってしまったのは、モグニャンは食物繊維が豊富に含まれているため、軟便になりやすい猫には合わなかった可能性があります。

 

逆に便秘気味の猫にはお勧めなのではないでしょうか。
猫の体質によっては当然合う、合わないもあるため、まずはお試しで購入してみて、様子を見るのがお勧めです。体質に合えば健康維持に最適なキャットフードといえます。

 

お試しから入り、定期コースに移る方もいるくらい好評価のモグニャン。定期的に安く試せるキャンペーンも実施しています。
気になる方は一度試してみてはいかがでしょうか?

 

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モグニャン買うなら楽天?有名通販サイト徹底比較!

 

キャットフードの種類・値段は本当にピンからキリまで沢山あります。中でもモグニャンは、他の記事でも紹介したように、良質な原材料を使用しているため、値段は他のキャットフードよりも高めです。

 

公式サイトでのお値段は、1.5kgで通常販売価格:3,960円(税抜)です。
それでは、モグニャンを買うとき、どこで買うのが一番お得なのでしょうか。モグニャンは店頭販売を行っていないため、今回はインターネット通販で有名なサイトと公式サイトの値段を比較してみます。

 

1.楽天市場
 楽天市場の公式サイトからモグニャンと検索すると、販売しているショップはありませんでした。

 

 ちなみに、楽天市場のショップの中で、キャットフードを取り扱っている店舗は、約800店舗ありました。その中で取り扱っている店舗もなかったため、楽天では本当に販売されていないということになります。

 

2.Amazon
Amazonはプライム会員ならお急ぎ便や日時指定が使える便利な通販で、会員でなくとも豊富な品揃えや価格の安さから一度は利用したことのある人もいらっしゃるのではないでしょうか。そんなAmazonでモグニャンは販売されているのか調べてみました。

 

価格は9/2の時点で4,967円(税込)です。公式サイトの値段よりもかなりお高めですね。
ちなみにレビューをみると、あまり評判が良くないようですが、あくまで主観的な意見であること、猫の体質と合わなかっただけということもあり、安易に鵜呑みにしない方が良いでしょう。

 

「軟便になった」といった書き込みに関しては、食物繊維が豊富なモグニャンは、便通を整える働きがあり、体質的に軟便になりやすい猫にはたまたま合わなかっただけかもしれません。
モグニャンの口コミに関しては、別の記事で紹介しているので、そちらを参考にしてみてください。

 

3.公式サイト
 それでは、公式サイトで購入するとどうなのでしょうか。冒頭で紹介したとおり、通常価格は3,960円(税抜)です。さらに単品のみだと送料が全国で一律640円かかるため、合計価格は4,917円(商品のみ消費税8%で計算)となります。単品買いするでもAmazonより若干安いですよね。

 

さらに、初めてモグニャンを通常購入される方には、キャンセル自由の仮予約の制度があり、それを利用すれば最初から10%OFFの3,564円(税抜)で購入することができます。

さて、通販サイトをご紹介してきましたが、中には、「店頭販売していない商品をいきなり買って失敗したらどうしよう」という人もいらっしゃると思います。

 

実はモグニャンは100円でお試しできるがキャンペーンを不定期で行っています。最近はほぼ毎月実施されていますので、どうしても買うことに迷いがある方は、モグニャンのお試しができる方法をこちらのページで紹介していますので、まずはモグニャンのサンプルを試してから購入したいという方は一度見てみてください。

 

数量限定ですので、もしキャンペーンを見つけたら早い者勝ちですよ!

 

そして、モグニャンを定期購入することになった際は、圧倒的に公式サイトがお得です。なぜなら、単品買いでも常に割引が適用されるからです。

 

定期コースを選択した時点で1個3,564円(税抜)と10%割引になります。送料を足しても4,489円(商品のみ消費税8%計算)とAmazonより安くすみますね。さらに3個以上なら送料無料です。

 

定期コースで単品買いする方はなかなかいないと思います。もし、一度に5個買えば15%OFFで1個あたり3,366円(税抜)、6個以上買えば20%OFFで1個3,168円(税抜)と、通常価格よりも1個あたり800円近く安くなります。

 

しかもお届け周期や個数、休止・再開は自由なのでかなり柔軟度が高いといえます。

 

注意して頂きたいのが、定期コースを途中解約する場合です。
途中解約の条件は最低でも3回以上の受け取りが必要になります。

 

定期コースなので当たり前ですよね?

 

あとは、人間と同様、モグニャンを食べさせて猫さんの体質が変わるまでにも時間がかかりますので、「しばらくは様子をみてくださいね」ということも含まれています。

 

 結論としては、「単品で購入するのを迷っている方は、まずはお試しキャンペーンで安く購入してみて、気に入ったら公式サイトで定期コースを選択する」のが一番安く手に入れる方法といえるでしょう。

 

 この機会に是非、モグニャンを試してみませんか?

 

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モグニャンを我が家のアメショーに与えてみた。猫さんの評価は?

 

我が家には、やんちゃで食いしん坊なアメリカンショートヘアの『チョコ』というオス猫がいてるのですが、モグニャンキャットフードが届いた時は大興奮してましたよw

 

 

モグニャンキャットフードの袋を開けた瞬間もこんな感じですw

 

 

食器にモグニャンを入れた瞬間から、モグモグと食べ始め一瞬で完食!

 

 

まだ欲しそうな顔をしていましたので、もう少しだけ与えてみるとそれも一瞬で完食しましたw

 

このアメリカンショートヘア(チョコ)の姿を見て、モグニャンキャットフードを買って本当に良かったと思いましたよ^ ^

 

アメリカンショートヘアの性格は?

 

アメリカンショートヘアは元々飼い猫などのペット用ではなく、ネズミなどの害虫を駆除するワーキングキャットフード(働く猫さん)と呼ばれていたのはご存知ですか?

 

ですので、アメリカではマウサー(ネズミを捕獲する)と呼ばれることもあるそうですよ。

 

アメリカンショートヘアはネズミ獲りや害虫駆除のプロ業者さんなんですw

 

実際に私の家でもいつも害虫を一瞬で駆除してくれるので、助かってますwww

 

だからアメリカンショートヘアは運動量が半端ないのだと思いますよ。

 

猫じゃらしやネズミのおもちゃで遊んであげると凄い勢いで反応して飛びかかってくるんです!

 

私としても凄い遊び甲斐がありますよw

 

これだけ運動量が多いと、筋肉と骨を作る栄養素、良質な動物性のタンパク質とアミノ酸が豊富に含まれているキャットフードが必要なことがわかりますよね。

 

また、アメリカンショートヘアは全くと言っていいほど人見知りをしません。人間に懐きやすい性格とも言われています。

 

名前を呼んだらちゃんとそばにも来てくれますし、仕事から家に帰るといつも玄関までお出迎えしてくれます^ ^

 

これは、好奇心が旺盛で何にでも興味を示す性格が現れていると言えます。

 

我が家に友達が遊びに来たら、飼い主の私ではなくその友達にずっとくっ付いていますからね・・・

 

特に女の子が遊びに来た時なんかは、もうずっとくっ付いて、寝る時も一緒で、凄い甘えん坊になっていますw

 

ただ、人との間に良い関係を築くことはできるのですが、抱っこされるのはあまり好きではないようです。

 

そのため、抱っこをしようとすると逃げてしまう子が多くなっている様です。

 

これは我が家のアメリカンショートヘアもそうなんです。抱っこをするとすぐに降りようとします。

 

元々ワーキングキャットなだけあって、地面を走り回ることに慣れていて、抱っこされることに慣れていないからなのですかね?

 

アメリカンショートヘアは太りやすい体質です

 

運動量が多いからかアメリカンショートヘアは凄い食いしん坊なんですよ!

 

その割に肥満体質でもあるので、高カロリー、高タンパクのカナガンばっかりあげていると太りやすくなる可能性もあるので、低カロリーで高タンパクなモグニャンも必要ではないかと思ったのです。

 

肥満は様々な病気の原因にもなりますので、気をつけて食事のコントロールをしてあげないと病気になってしまう可能性もありますしね。

 

食いしん坊でも市販のキャットフードは食べなかった!

 

アメリカンショートヘアの性格は食いしん坊なのですが、我が家のアメリカンショートヘアは不思議なことに、市販のキャットフードは絶対に食べないのです。

 

キャットフードのことを何もわかっていない時に、何種類か市販のキャットフードを買って食べさせようとしたのですが、匂いを嗅ぐだけで本当に全く食べなかったのです。

 

チョコにはわかっていたのでしょうか?

 

市販のキャットフードには猫ちゃんの身体にとって危険なものがたくさん含まれていることが・・・

 

この時は「何で食べないんだろう?病気なのかな?」と心配になりましたが、ネットで調べていくうちにわかったのが、悪かったのはチョコの身体ではなく、危険な原材料と成分が含まれているキャットフードだったのです。

 

市販のキャットフードのほとんどが危険なものとわかったので、猫ちゃんにとって安全なキャットフードがないかネットで色々調べていると、イギリスの高級キャットフード『カナガン』と『モグニャン』の2種類が1番気になった訳です。

 

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モグニャンとカナガンの原材料と成分を比較!

 

カナガンはチキンが70%以上使用されたキャットフードに対して、モグニャンは白身魚が63%以上使用されたキャットフードと、鶏と魚で別れていましたのでどちらにしようか悩みました。

 

チキンが好きな猫さんもいれば、お魚が好きな猫さんもいてると思います。

 

これは猫さんしだいになりますので、あとはどちらが自分の猫さんに合っているのか成分もしっかりと見比べてみるといいと思います。

 

モグニャンとカナガンの成分を比較

成分一覧

モグニャン

カナガン

粗タンパク質

30%

37.0%

粗脂肪

16%

20.0%

粗繊維

3%

1.50%

粗灰分

6%

8.50%

水分

7%

7.0%

オメガ6脂肪酸

2.95%

2.99%

オメガ3脂肪酸

2.08%

0.82%

リン

0.53%

1.40%

タウリン

0.10%

0.22%

ナトリウム

0.30%

0.36%

カルシウム

0.62%

1.58%

マグネシウム

0.12%

0.09%

エネルギー

374kcal/100gあたり

390kcal/100gあたり

 

 

私は悩みに悩んだ末、1度両方買ってみることにしましたw

 

猫ちゃんは生きていくのに良質な動物性のタンパク質が重要なこと、そして、運動量の多いアメリカンショートヘアには、タンパク質の多いキャットフードが必要ですので、カナガンはタンパク質の量が多く摂取できるのでカナガンも買うことにしました。

 

カナガンの原材料名

乾燥チキン35.5%、骨抜きチキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂4.2%、乾燥全卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、ミネラル、ビタミン、アルファルファ、クランベリー、タウリン、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ

 

ですが、我が家は完全室内飼いですので、運動量が少なくなる可能性もありますし、アメリカンショートヘアは肥満体質ということもありますので、低カロリー高タンパク質のモグニャンも買ってローテーションで食べさせてみようと思ったのです。

 

モグニャンの原材料名

白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン(西洋タンポポ)

 

もちろんモグニャンも動物性の良質なタンパク質は摂取できますよ!

 

さらにモグニャンでは、良質なタンパク質の元となるアミノ酸が豊富に含まれたビール酵母も食材のひとつとして使われているんです。

 

アミノ酸は猫さんの体内では作られない栄養素ですので、キャットフードやサプリメントから摂取するしかないんです。

 

その点、モグニャンではそのアミノ酸もたっぷりと摂取できますので安心ですよね^ ^

 

タンパク質は主に、筋肉や骨、皮膚を作る栄養素ですので、走り回る運動量の多いアメリカンショートヘアには最適ではないかと思ったのです。

 

モグニャンとカナガンはどちらも猫ちゃんの身体にとって危険な原材料や人工的な添加物も一切使用されていませんし、猫ちゃんの消化器官に負担をかけたり、アレルギーの原因になるような穀物類も一切使用されていません。

 

というか、モグニャンキャットフードはアレルゲンとなる食材は除かれ、手作りフードでも使われている食材ばっかりなんですよ?

 

私の友達は猫さんに愛情たっぷりの自分で作ったキャットフードを食べさせているのですが、その友達にモグニャンの原材料名を見てもらったら、「手作りで使う食材ばかり入っているね!これなら安心して食べさせてあげることができるね!」と言っていました。

 

レアな食材のバナナとビール酵母には少しビックリしていましたがw

 

しかし、この2つのレアな食材も、ちゃんとネットで調べましたのでキャットフードに入っていても安全なものです。

 

当たり前ですよね!バナナとビール酵母は人間が食べる食材でもありますからねw

 

モグニャンで使用されている食材は人間が食べられるものばかりなんですよ!

 

食材そのものの色や味にもこだわっていますので、香料や調味料で味付けをしているということもありません。

 

ちなみに、モグニャンはカナガンを作った愛猫家のスタッフが総力を挙げ1年半という歳月をかけて猫ちゃんの喜ぶ味と食いつきを追求したスペシャルなキャットフードなんですよ?

 

>>モグニャンの詳細はこちら!