モグニャン 原材料 成分

安全なキャットフードの原材料と成分とは?

 

貴方は愛猫のフード選びを行うとき、何を優先していますか。安さ、量、店頭での手に入りやすさ、品質、アレルギー対策、安全。

 

色々と項目が考えられますが、皆さんは2009年に施行された「愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律(通称ペットフード安全法)」をご存知でしょうか。

 

この法律は、これより少し前に発生したペットフード大量リコール事件に端を発します。皆さんも10年ほど前に世間を震撼させたニュースを覚えているのではないでしょうか。主に北米、ヨーロッパを中心に数千匹の猫ちゃんやワンちゃんが影響を受けたか亡くなったとされています。

 

ペットフードの主要な成分であるたんぱく質の含有量を増やし、量のかさ増しと軽量化を図り原材料のコスト削減を目的に添加された、中国産の植物性たんぱく質由来の小麦グルテン等が、数多くの腎不全を引き起こしたのです。

 

以来、ペットフードに使われる原材料には厳しい目が向けられ、日本にもその波がやってきます。その中で作られたのが先のペットフード安全法です。

 

ところで、モグニャンキャットフードというキャットフードを聞いたことはないでしょうか。口コミや評価サイトで高い信頼を誇るカナガンキャットフードを輸入販売していたレティシアンが、オリジナルブランドとして、イギリスの工場で作っている無添加の自然派フードです。

 

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公式サイトでは3つの特徴があげられています。

 

1.白身魚がたっぷり、愛猫の食欲をそそる香り
高タンパク、低脂肪の代名詞白身魚。アレルギーにもなりにくく、素材本来の香りから猫ちゃんの食いつきも期待できます。含まれている量は成分中63%もあり、消化吸収にも優れており、高齢描ちゃんから子猫まで幅広く対応しています。カナガンの同クラスのフードがチキン35.5%であることを考えると、モグニャンキャットフードが豊富に白身魚を使用していることが分かります。

 

2.高タンパク、グレインフリー(穀物不使用)で栄養満点
もともとが肉食科の猫ちゃん。だから穀物類は、とても消化の苦手な食べ物。アレルギー発生のリスクも高いため、これらは完全に使っていません。代わりに白身魚を中心にサツマイモやひよこ豆、レンズ豆、フィッシュスープ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ等が入り、毛艶や消化、尿路系の病気の予防も期待できます。

 

3.子猫から高齢猫までオールステージに対応
このように猫ちゃんに必要に十分な栄養を含んだモグニャンキャットフードは、年齢を問わず、色んな世代に幅広く対応しています。多頭飼いにもとっても適しています。

 

このようにモグニャンキャットフードは、メラミン混入事件で問題視された小麦グルテン等を完全に不使用。そして贅沢に白身魚を使ったとても猫ちゃんの食欲を刺激するアレルギーリスクの低い食材。ヒューマングレードでもあるので人間が食べるものと同じ食材。これらを、生産から販売までをロット管理され完成品の成分分析も行っている、国際規格SAI GlobalのランクAを取得したイギリスの工場で行っています。

 

 

まさに猫ちゃんのことを第一に考えられたモグニャンキャットフード。試す価値大です。

 

モグニャンの原材料一覧と成分表

 

白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン(西洋タンポポ)

 

粗タンパク質

30%

粗脂肪

16%

粗繊維

3%

粗灰分

6%

水分

7%

オメガ6脂肪酸

2.95%

オメガ3脂肪酸

2.08%

リン

0.53%

タウリン

0.10%

ナトリウム

0.30%

カルシウム

0.62%

マグネシウム

0.12%

エネルギー

374kcal/100gあたり

 

 

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