モグニャン キャットフード 危険

モグニャンを作っている動物愛護先進国イギリスはどういう国か?


↑の写真はモグニャンを作っている工場です。

 

モグニャンは動物愛護先進国のイギリスで生産されています。

 

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ヨーローッパやイギリス、アメリカなど、欧米ではペットの生存権を尊重するために、様々な法律や条約が結ばれていることがあるのはご存知でしょうか?

 

特にイギリスでは、『動物愛護先進国』の中では1番と言っていいほどだと思います。

 

イギリスでは『ペット』という単語はなく、動物は人間の生活の一部で家族扱いなのです。

 

イギリスでは子供の法律よりも動物の法律が
早くできたと言われているんです!

 

子供よりも動物優先てビックリですよね!

 

最初の動物保護の法律である【マーティン法】ができたのは1822年で世界最古の動物愛護団体である【王立動物虐待防止協会】はなんと1824年に設立されています。

 

日本の江戸時代真っ只中の時に、この時から既にイギリスでは動物愛護が始まっています!

 

明治の廃刀令は1876年ですから日本人が刀を捨てるより50年も前に、イギリスでは動物虐待防止協会ができています。

 

「このギャップは凄過ぎでしょ!!w」

 

これだけでもイギリスがどれだけ動物に対する愛・気持ちが進んでいるかが伝わったのではないでしょうか。

 

ペットが手厚く保護され、保護の内容はペットショップの許認可制、飼育する人が人格的に的確かどうかだけでなく、ペットフードの品質基準にまで及びます。

 

2006年の【ペット動物福祉法】は本当に凄い法律です。日本では考えられません。動物の適正な住み心地の良い住環境を用意する義務、責任を飼い主に課し、動物虐待に対して捜査官、警察官が動けるようになりました。もうこれは法律上は人間と変わらないぐらいですよね!

 

日本の動物に対する法律は本当に緩過ぎます。日本ではペットはモノ扱いにされています。ペットも同じ生き物ですから、イギリスのようにもっと厳しくするべきだと思います。

 

動物虐待に対して捜査、告訴、指導ができるのはアニマルポリスという組織です。このアニマルポリスはおもしろいことに、イギリスの警察ができる3年も前から設立されているんです!

 

人間のための警察よりも先に動物の為の警察を先に設立しているなんて、日本では到底考えられないですよ!

 

他には、通報があれば『animal rescue』という愛護団体が駆けつけ新聞にも出るくらいですから、それだけ動物を大切にしている国なのだと思います。

 

ですが、いずれは日本もイギリスを見習ってそうなってほしいと思います・・・

 

イギリスではペットは高待遇

 

少し犬の話になりますが、イギリスの公園には犬のトイレ用のゴミ箱が設置されていたり、他にはリードをはずして元気に走り回っている犬の姿を見る事ができるそうです。

 

イギリスでは犬のしつけが徹底していて、そのおかげで犬もバスなどの交通機関も利用できますし、しつけ次第では高級ホテルにも泊まれます。犬同士が吠えているところもほとんど見られないとのこです。

 

本当にさすがイギリスって感じです!!
日本では犬と一緒に公共交通機関に乗るのは嫌がられますからね・・・
動物を愛する国のイギリスに我が家の猫ちゃん達と行ってみたいです。

 

イギリスの動物保護施設の凄さ!!

 

イギリスには『ドッグス・トラスト』、『キャッツプロテクション』、『バタシードッグス&キャッツ ホーム』などの動物愛護施設があるそうです。

 

その名の通り、犬と猫の保護施設なんですが、これがまた日本とは考えられないくらい凄いんですよ!

 

全3箇所の施設で毎年1万匹近い犬や猫ちゃんを収容しても、同じだけ里親に引き取られ、1860年から300万匹を超える犬猫を受け入れてきているそうなんです!

 

日本の場合ですと保健所に入れらると、数日後には安楽死させられますよね・・・

 

しかも、イギリスのこの保護施設には、更に美容師によるシャワーやカット、医師による診察や予防接種、トラウマなどに対応する専門家による指導、ゲージなどではない立派な部屋が与えられています。

 

保護された犬や猫は贅沢三昧できますね♪
保護された猫や犬は新しい里親に引き取られ、幸せになるんだろうなと思うと嬉しくなります(^^♪

 

長い間ゲージに入れるのは虐待という認識があるそうです。日本でも猫ちゃんをゲージの中に入れている方は多いと思いますが、猫ちゃんからしたら虐待かもしれませんのでお気をつけください。

 

ちなみに我が家の姫マロン(雑種)と王子のチョコ(アメショー)は3LDKの部屋を自由に走り回っていますw

 

猫ちゃんとワンちゃんがこの施設にいる期間は平均で約1ヶ月だそうです。しかも、施設の運営はほとんど寄付でされているそうで、その額が10億〜100億というんですからもの凄いですよね!

 

イギリスの動物に対する愛が伝わってきますよね。

 

イギリスで作られるキャットフードのレベルの高さは必然的です

 

イギリスの動物愛護に関して簡単にお話しましたが、これらのことから、イギリスのペットフードの質が必然的に高くなることはわかって頂けたでしょうか?

 

自分の家族である猫ちゃんには安心で安全なキャットフードを食べさせてあげたいと考えるのは自然だと思います。

 

もちろん、私もそう思いますし。

 

「イギリスのキャットフードって本当にそんなにいいの?」、「海外産のキャットフードって大丈夫なの?」という声もたまに聞きますが、正直なところ「日本国産のキャットフードでは手も足も出ない」というのが現状です。

 

同じ日本人として情けないですよね・・・

 

イギリスではペットフード購入者の根本的な意識が違いますから、その意識の高さから製造者への要望、製造レベルも、日本とは比べ物にならないくらい格段に上がっていくんだと思います。

 

だから、『イギリスで作られたキャットフード』と言えば、必然的に高品質となる訳です。

 

そして今は『グレインフリー』が1番最新のキャットフードになっていて、イギリスのペットフード工場の製造技術や安全基準のレベルは非常に高くなり、経験やレシピも豊富になっているみたいです。

 

こんな動物を愛する国で作られたモグニャンキャットフードを1度試してみたくはなりませんか?

 

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